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日医レセプトソフト 「GlassOrca」[monsiaj/glclient] 日医レセプトソフト5.0.0(5.1.0)本体です。登録ユーザ、あるいは無登録で試用したい方も、以下からアプリケーションを実行することができます。

※5.0.0と5.1.0の違いはサーバだけでクライアントは同一のものを使用します。 画面や機能の差は無く、5.0.0のサーバとなるか5.1.0のサーバ となるかはお客様の他システム連携、周辺アプリの使用状況などにより決定されます。

Windowsにインストールする方法、ダウンロードして実行する方法があります。

  • [EXE] GlassOrca (Windowsインストーラ版)[monsiaj/glclient]・・・Windowsにインストールして使用して下さい。現在、インストーラ版があるのはWindowsのみです。Javaに依存しません。

    • ※OSのユーザ名に全角日本語が入っている場合、インストーラ版はインストールは出来ても起動しません。
          例)「C:\Users\ソーソー太郎」「C:\ユーザ\ソーソー太郎」のようなフォルダになっている場合
      この場合は、解凍版かダウンロード版を使用して下さい。

    ※以下のようにWindowsスクリーンが出る場合は、[詳細情報]をクリックし、発行元はSoSO .K.K(コード認証済みです)であることを確認して、[実行]からインストールを開始してください。
    GlassOrcaインストール GlassOrcaインストール

    GlassOrcaインストール
  • GO小アイコン [ZIP] GlassOrca (解凍版)[monsiaj/glclient]・・・Windows向けのダウンロード版です。ダウンロードしたzipファイルを解凍(展開)して使用して下さい。Windowsユーザが日本語名でも使用可能です。Javaに依存しません。

    • ※解凍して登場するフォルダ下のglassorca.exeを実行して下さい。
      zip版説明ウィンドウ
    • glassorca.exeを右クリックして、タスクバーやスタートメニューにランチャーアイコンを作ることも可能です。
      zip版説明スタート追加
  • GO小アイコン[JAR] GlassOrca(ダウンロード版)・・・ダウンロードしたファイルglassorca.jarをダブルクリックして下さい。Windows 、Mac、Linuxで動きます。(Javaがあらかじめ端末に入っていることが必要です)
  • ※ ダウンロード版では、最新Java 11でも動作することを確認しています。

  • GlassOrcaをサンプルユーザとして一時的に使用するには、以下の情報でログインして下さい。
    書き込みも可能ですが、公開されたサンプルですので実データはお控え下さい。

          サーバ:https://a01.orcacloud.jp/oc5sample/rpc/
          ユーザ:sample
    パスワード:samplesoso



電子カルテ 「GlassDolphin」 登録ユーザ、あるいは無登録で試用したい方も、以下からアプリケーションを実行することができます。
Windowsにインストールする方法、ダウンロードして実行する方法があります。

  • [EXE] GlassDolphin 2.7.4(Windowsインストーラ版GlassDolphinクライアント)・・・2.7.1が最初にインストールされ、自動的に最新版に更新されます。Windowsにインストールして使用して下さい。現在、インストーラ版があるのはWindowsのみです。Javaに依存しません。
    • ※OSのユーザ名に全角日本語が入っている場合、インストーラ版は起動しません。
          例)「C:\Users\ソーソー太郎」のようなフォルダになっている場合
      この場合はダウンロード版を使用して下さい。
    • ※以下のようにWindowsスクリーンが出る場合は、[詳細情報]をクリックし、発行元はSoSO .K.K(コード認証済みです)であることを確認して、[実行]からインストールを開始してください。
  • GlassDolphinインストール GlassDolphinインストール
  • GlassDolphinインストール
  • GDアイコン [ZIP] GlassDolphin 2.7.4(解凍版)・・・Windows向けのダウンロード版です。ダウンロードしたzipファイルを解凍(展開)して使用して下さい。Windowsユーザが日本語名でも使用可能です。Javaに依存しません。

    • ※解凍して登場するフォルダ下のglassdolphin.exeを実行して下さい。
      zip版説明ウィンドウ
    • glassdolphin.exeを右クリックして、タスクバーやスタートメニューにランチャーアイコンを作ることも可能です。
      zip版説明スタート追加
  • GDアイコン[JAR] GlassDolphin 2.7.4(ダウンロード版)・・・ダウンロードしたファイルglassdolphin.jarをダブルクリックして下さい。Windows 、Mac、Linuxで動きます。(Javaがあらかじめ端末に入っていることが必要です)

    ※ダウンロード版では、最新Java 11でも動作することを確認しています。

  • GlassDolphinをサンプルユーザとして一時的に使用するには、以下の情報でログインして下さい。
    書き込みも可能ですが、公開されたサンプルですので実データはお控え下さい。

          サーバ:https://www.linuxmania.jp/testgd/
          ユーザ:sample
    パスワード:samplesoso



介護報酬請求業務ソフト 「GlassQkan」
GlassQkanは「給付管理/介護報酬請求支援ソフト」です。
訪問・通所、短期入所サービスなどの請求に対応し、国保中央会「介護伝送ソフト」用のCSVファイルを出力します。 週単位または月単位の簡単な入力作業のみで、サービス利用票・提供票、給付管理票、給付費明細書・請求書および、訪問看護計画書・報告書、居宅療養管理指導書などが作成できます。 日医標準レセプトソフトからの患者基本情報を取り込むことが可能です。

  • 登録ユーザ、あるいは無登録で試用したい方も、以下からアプリケーションを実行することができます。
  • 2019-04-16 新元号 令和対応の最新バージョンをリリースしました。更新ではなく、お手数ですが以下から再度ダウンロード・解凍して実行して下さい。
  • GQアイコン [ZIP] GlassQkan (解凍版)・・・Windows向けのダウンロード版です。ダウンロードしたzipファイルを解凍(展開)して使用して下さい。Windowsユーザが日本語名でも使用可能です。Javaに依存しません。

    • ※解凍して登場するフォルダ下のglassqkan.exeを実行して下さい。
      zip版説明ウィンドウ1
    • ※Firebirdというソフトウェアが予め必要です。まだインストールされていない場合は、解凍したフォルダにある「firebirdinstaller」というフォルダの下にあるファイルを実行して下さい。
      zip版説明ウィンドウ2
    • ※起動直後は以下のようにDBエラーが発生します。最初の使用には、設定変更画面を開いて、解凍したフォルダ下のファイル
       glqk/glassqkanlib/data/QKAN.FDB
      を指定して下さい。
    • zip版説明ウィンドウ1
    • zip版説明ウィンドウ1
    • ※すでにお使いの給管鳥からGlassQkanへ移行する手順
    • お使いの給管鳥から改元などに対応した新しいGlassQkanへ移行するには、以下の手順となります。
    • 上記のように、そのまま起動するとデータは初期状態になりますので、設定管理画面から、現在お使いの給管鳥が使用しているQKAN.FDBファイルを指定して下さい。
      FDBという拡張子のファイルにデータが入っていますので、これを指定するとデータ移行が完了します。
    • このデータファイルは、通常は給管鳥をインストールした端末の以下のパスにあるはずです。

       C:/qkan80/data/QKAN.FDB

    • glassdolphin.exeを右クリックして、タスクバーやスタートメニューにランチャーアイコンを作ることも可能です。
      zip版説明スタート追加